悲報:繁忙期なのに新築戸建て賃貸入居者決まらずTT

不動産

繁忙期に決まらず!コトトロです。

 

残念ながら繁忙期である9月中に新築戸建て賃貸の入居申し込みはありませんでした。

不動産も山あり谷あり。

そんな簡単に思い通りにいくわけありません。

 

今後の方針を考えます。

 

 

繁忙期の9月中に入居者決まらず

悲報速報。

9月中に入居者は決まりませんでしたTT

 

高い家賃で募集しているため、簡単に決まるとは思っていないものの、繁忙期である9月に決まらなかったのはショック!

9月の繁忙期に間に合わせるように建物も仕上げたので、9月中の入居申し込みが理想でしたがうまくいきませんでした。

 

自分の狙いは外れました。

私の力不足です、、素直に負けを認めます。

 

 

10月中は条件変更無しで試してみる

こんなこともあると思い、3か月間は銀行への返済は猶予してもらってますし、他の不動産収入でカバーできる状態は作っています。

前回の記事で書いたように、新築でうまくいかないことは築古と土地貸しの賃料でカバー。

 

大きく困る状況ではないので、10月は賃料を下げずに様子を見てみる予定です。

賃料を下げればすぐに入居が付くのはわかっています。

しかし、まだ入居募集をしてから1か月も経過していません。

 

富山の有名な不動産投資家さんはこう言っています。

引き渡し前に全て入居者が決まるような募集の仕方は家賃設定が低すぎたという意味で逆に失敗。

3~6か月以内に満室になればいいという大きな心を持って待たないといけない。

 

私も大きな心で6か月待っ・・?

いやいやムリムリムリww

せめて2か月が私は限界です。

 

11月に突入することがあればさすがに賃料を下げると思います。

10月までは我慢!

 

いや、むしろ次回の繁忙期である3月まで放置作戦?

ちょっと迷子です^^;

 

 

♯やめよう不動産投資

太陽光と違い、入居者がいつ入ってくれるかどうかは運の要素もあります。

現金買いしていれば1年間待つこともできますが、融資を受けていると長期間は待っていられません。

 

仮に入居者が入らない場合に補填する手段があるかどうか。

対応できるキャッシュがあるかどうか。

そこが大事になってきますね。

 

入居者が長期間入らなかったり、大きな修繕トラブルがあった時に対応できる余裕がない方は不動産投資をするのはやめましょう。

苦しむことになります。

 

そういう意味で太陽光って最高ですよね。

入居者がどうのこうの考える必要がないんですから!

 

不動産の弱みは不動産の中で補う考えもいいですが

不動産の弱みを太陽光や他の事業で補っていく考えも大事になりそうです。

 

♯やめよう不動産投資?

 

ではまた!

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