(太陽光融資)銀行紹介を受けるサービスがあればいいですね

コトトロはこう思う

融資サービス!コトトロです。

 

ふと思い描いた融資サービスの考えを綴ります。

 

 

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融資の壁を突破するには

太陽光の案件があっても融資の壁を突破できないと拡大は望めません。

融資の壁を突破する為に、銀行へ電話をしたり、紹介してくれる人を探したり。

銀行から融資を受ける壁を突破するのは簡単ではないですね。

 

ふと思ったのは、ある程度(2~3基)拡大できた人同士が銀行を紹介し合うシステムがあればいいなと。

銀行融資を受けたことがある人が「銀行相互紹介サービス」に登録をし、銀行紹介をしてくれる近隣の方が見つかれば人気のマッチングサービスになりそうです。

 

■サイトは太陽光販売業者の広告収入で運営する。

■登録した人は一切お金を払わずに利用可能。

■お互い紹介し合うので、WINWINの関係

 

お金を介在させない融資マッチングサービスなんてどうでしょう。

どこかの太陽光業者さん一緒にやりませんか?(笑)

 

 

人と人を繋げたい

現実として融資でつまずいている人は大勢います。

上記のマッチングサービスをまだ作れていませんが、人と人を結んでいく活動は少しづつ広げていこうかと考えています。

 

早速、月末にお互い融資先に困っている人をマッチング予定。

マッチングと書くとなんか怪しいですね・・。

もちろんお金は介在させません。

 

太陽光は不動産と違ってライバルにならない点がいいですよね。

相手がいくら発電所を増やしても、すぐ隣に発電所を構えても応援できます。

 

もし隣に賃貸不動産を建てると、ライバル同士です。

住んでくれる人を奪い合う血みどろの戦い・・(-_-;)

 

太陽光は平和で日本の電気供給に貢献する良い事業ですね。

 

 

成功者は本を読み、人を助ける

成功者には共通の行動があります。

ほぼ全員が本を読み勉強し、人助けをしています。

 

本は人の人生を追体験できる貴重な情報源です。

本を読む人と読まない人で情報格差は今後も広がりそうです。

 

人の失敗体験や成功体験を追体験できれば、後は自分でグレードアップさせ、リスクの少ない事業を展開できます。

今後も本屋通いはライフワークとして取り組んでいきます。

 

人を助けられる人も成功者の特徴です。

自分だけのことを考えて成功している人は少ないです。

 

相手のことを考え、自分に出来る範囲で貢献する。

それを繰り返すことで「信用」が重なり大きな成功へと繋がる。

世の中の原理原則を忘れずに生きていこうと思います。

 

銀行相互紹介サービスは人助けができる良いシステムになり得ますね。

形を作れないか模索していきます。

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コメント

  1. k より:

    なんかセミナーのブログでも金融コンサル始まってますね、、、むこうは有償みたいですけど

    ウチもサイトありますけど、案件販売表立ってやってないからなぁ、実際は派手にやってますけど
    業者間同士の話づけは出来るから言って貰えればスキーム作りのとこはお手伝いしますよ

    案件売りも来年度単価だと利幅厳しいし、銀行もあてにならないから、今後は案件をファンドにしていこうと思ってます。

    ちなみに交流会の日、高崎で案件会議やってるんで、相談者いらっしゃればどうぞ、交流会現地に間に合うかわかりませんが、間に合わなければ高崎駅界隈で 「kさんとGSIの愉快な仲間達との夜の交流会」 でも開催しようかなと、「相談は無料です!案件販売はしています!工事は時間と気が向けばやりますkw9.5万円〜」「セミナーと称さない単なる飲み会〜!」

    • コトトロ コトトロ より:

      kさんの会社は販売についての悩みはないですからね。
      どちらかというと販売が苦手な販社さんにスポンサーになってもらい、融資紹介マッチングサービスのサイト運営が一つの形としておもしろいかなと頭に浮かびました。

      ・販社は販売が伸びてWIN
      ・マッチングをするサイト運営者は労働対価をスポンサー料で賄いWIN
      ・融資を紹介し合う人は太陽光事業拡大の道が開けてWIN

      広告枠は3つに限定。
      経済的自由を目指す人が集まるサイト。
      参加者は一切お金がかからないシステム。

      現状でははただの妄想です(笑)
      販売・施工業者側の視点に興味があるので、今度質問させて下さい。

      太陽光のファンド!!
      そっちの方向ですか~。
      おもしろいこと考えますね。

      「案件販売はしています!」って書いて大丈夫ですか(^-^;
      交流会で案件に困っている人がいれば連れていきますよ(笑)

      夜の交流会参加したいですが
      うちはタバコ問題があるので・・参加できないかもしれません。

  2. k より:

    今後ですが販売に悩みがない訳でもないですね、多分買える人が圧倒的に減ってくるのでより裕福層、権利付土地が出てきた時に即日のスピード感で手付金が打てる、中には該当顧客もいますが、数は少ないのが現状です。

    今残っている太陽光販売業者は販売で困っている会社は少ないですね、信販、現金買いの裕福層、だいたい出口は固まってるけど案件が足りてなくて販管費がカツカツというパターンかなと。あとネット販売だと手付まで打って始めて商談開始とかにしないと、問合せと相談だけ多くて業者の仕事の効率性を落としたりとか、やぶへびになる危険性はありますね。

    ファンドは太陽光に限らず大きな事業をやる上で個人、零細企業の限界点がみえてきたので、ファンドやスポンサーのバックボーンが必要で、上場は時間のハードルと自由度の無さがあるので、案件やテーマごと出資者を集めて突っ込んでいくイメージです。今後景気も悪くなってけば市中金融機関はよりしまっていきますから、資金調達は会社個々の力やファンドの様な形が主流になっていくと思ってます、孫正義もやってますしね。究極、社会福祉系案件であれば節税と会社の宣伝目的で募金もありかなと。

    案件販売はほぼ冗談です(⌒▽⌒)ウチは案件利回りは高いですが、その分クライアントハードルも高いんで、、
    むしろ融資と案件の相談は受けますよ、とりあえずホテルのラウンジをイメージしてるんで、タバコはクリア出来るかなと、飲む場合はそっから移動みたいな、是非招集をお願いします!むしろその招集状況で当日の動きを決めようかとS氏と話しております、毎度甚だ勝手ですがm(_ _)m

    • コトトロ コトトロ より:

      ありがとうございます。
      単なるネット販売ではなく、融資がらみの情報を入力してもらってから個別の案件紹介の方がいいですね。

      ファンドは企業と案件の信用力が問われるので、そこをどう担保するかが肝になりそうです。
      例えばソーシャルレンディング事業者から資金調達をする、個別に出資者を募るにしても難易度は高そうですが、形に出来れば強いですね。

      融資と案件の相談があれば連れていきますね~。
      ホテルラウンジであれば1次会は参加できそうです。
      交流会終了時点で連絡します!