ソーシャルレンディング2018年6月分配金 52,212円でした

ソーシャルレンディング

チャリーン♪コトトロです。

毎月恒例のソーシャルレンディング分配金がやってきました。

銀行対策の為、ソーシャルレンディングにかける金額を徐々に減らしていますが

それでも良い不労所得が稼げています。

 

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ソーシャルレンディング6月の分配金

今月は¥52,212でした。

ラッキーバンクの1円が泣けます(T_T)

ラッキーバンク事件で運用会社選びの大切さを改めて感じました。

今は投資金額を減らしていますが

今後はmaneo  ,   SBIソーシャルレンディング TATERU FUNDING ,   OwnersBook

の4社へ集約させることを検討中です。

先月までLC lendingを4社に含めていましたが

前回の記事で取り上げたようにTATERU FUNDING が優秀なので

入れ替えました。

その前に太陽光を仕込まないと!

太陽光9割、ソーシャルレンディング1割が理想ですね。

取り合えずソーシャルレンディングを始めたい人は

maneo

SBIソーシャルレンディング

OwnersBook  

TATERU FUNDING

の4社が信用面でオススメです。

 

 

コトトロ推奨ソーシャルレンディング会社

 

TATERU FUNDING

唯一途中解約可能なソーシャルレンディング会社。ソーシャルレンディング業界では画期的な試みをしている。まだ歴史が浅いので注意深く見守る必要があるが、純資産が200億を超えているので、他のソーシャルレンディング会社とは違い不祥事があっても持ちこたえられる体力がある。「投資後に資金が拘束される」ソーシャルレンディングの弱みを解決する会社は現状TATERUしかない。

SBIソーシャルレンディング

SBIグループが運営。利回りは低めでもリスクを抑えたい方にオススメ。企業としての安心感はソーシャルレンディングの中でNo1。遅延案件が発生しても対応が早く、最悪の事態が起きても担保売却をして資金を回収する力があることを実証済。

OwnersBook

利回りが低いと見せかけて高い利回りに化ける可能性がある会社。HPで顔出しをしている不動産のプロ集団が不動産選定を手掛けている点はプラスポイント。東証マザーズに上場して財務も公表しているので安心感がある。

クラウドクレジット

ソーシャルレンディングは日本の不動産ばかりなので、海外に分散投資をしたい方におすすめ。リスクが高い案件が多いので少額投資、分散投資必須。社長の志が高く、社員もTVで顔出ししているの点はプラスポイント。伊藤忠商事が出資している。

クラウドバンク

証券会社(第一種金融商品取引業者)による運営で安心感あり。太陽光などの自然エネルギー案件が多く、現在貸し倒れ案件ゼロの実績を続けている。分散投資先として検討すべき会社。

maneo

ソーシャルレンディングの歴史が長い会社。グリーンインフラの案件遅延に対する対応を注視したい。対応次第では信用が失墜するが分散投資先としてポートフォリオに組み込みたい。

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